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Friday, May 7, 2021

秀吉が最初に築いた伏見城「三つの復元案」とは 共通点と相違点を検証 京滋の城跡記「天下のぞむ構え」番外編 初期伏見城(指月城) |文化・ライフ|地域のニュース|京都新聞 - 京都新聞

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 豊臣秀吉が築いた初期伏見城(指月(しげつ)城)跡を巡り、京都市による5年間にわたる発掘調査の総括報告書がまとまった。かつて実在が疑われた城だったが、方形の外郭線と範囲、城内部に複数の堀があったことが考古的に見定まり、最中心部の天守の立地も推認されつつある。だが、報告書には三つの復元案が併記されるなど、未確定の要素も多々。単なる「太閤隠居所」にとどまらなかった城構えは全貌がいまだ見えない。

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